医師の深刻な人手不足のため、転職マーケットは完全な売り手市場ですが、ドクターはタダでさえ休みが取れない職業ですから、病院での勤務をこなしながら、転職活動をするのも大変です。
近年は、そういった先生を対象とした医師専門の転職サービスを利用するケースが増えているようです。有名なのは民間医局とかですかねぇ。
橋渡しが上手くいった場合には、求人先から先生の給料の20%程度を報酬としてもらう仕組みなので、一人お手伝いできれば、最低200万ちょっとですか・・・
医師の深刻な人手不足のため、転職マーケットは完全な売り手市場ですが、ドクターはタダでさえ休みが取れない職業ですから、病院での勤務をこなしながら、転職活動をするのも大変です。
近年は、そういった先生を対象とした医師専門の転職サービスを利用するケースが増えているようです。有名なのは民間医局とかですかねぇ。
橋渡しが上手くいった場合には、求人先から先生の給料の20%程度を報酬としてもらう仕組みなので、一人お手伝いできれば、最低200万ちょっとですか・・・
テレビを見ていたら、でっかい掃除機の吸い込み口か何かに箱でも引っかかっているようなアップ画像が映っていた。音を大きくして事情を聞いてみると、掃除機ではなくロサンゼルス国際空港のJAL旅客機がエンジンに貨物用コンテナが吸い込まれているシーンだった(笑)。
映画などではカラスとかをエンジンに吸い込んで、惨事になる(ゴルゴ13でもあったなぁ)というのがよくあるパターンだけど、あんなに大きくて重そうなものまで吸い込むとは・・・
そういえばJALの昔のマークって戦国大名の六角氏の家紋と似てるんだよなぁ。お盆までにはJALカードSuica(スイカ) で貯めているマイルを無料航空券に交換しなければとふと思い出した次第・・・
昨年のアメリカ発の世界的な金融恐慌のあおりで、多くの企業がリストラを進めている一方、慢性的な人手不足でどうにもならない職場があります。最近のニュースでもよく取り上げられる医師と看護師ですね。
今週新聞で読んだところによると、人手不足で看護し一人当たりの責務が圧倒的に多く、看護師の23人に1人、全国で推計2万人が過労死の危険水準にあることが分かったそうです。命の最前線で頑張っている人たちが過労死って洒落になりません。結婚や一時的な過労で休職している看護師の方は全国で55万人もいます。ブランクのある看護師の復職を妨げているのも、やはりこの厳しい労働条件だと思います。
一方、医師のほうは年々医学部受験者数は増えているものの、その動機は「ハードワークでも収入がいいし、定年がない」「弁護士は人数増えすぎて年収が低い人がいるけど、医師は大丈夫」「ステータス目当てで受験」など、医学部専門予備校の調査によるとかなり不純(?)なものが多いようです。
これじゃ人材が不足している僻地医療の改善やリスクが高いといわれる産婦人科や呼吸器科などの問題解決にはなりそうにないですね。
ロック歌手の忌野清志郎さんが喉頭がんで亡くなり、仲井戸麗市さん、親友の三浦友和さん、井上陽水らの多くの仲間に囲まれて密葬が行われました。
RCサクセション時代の代表曲でもある「雨あがりの夜空に」を初めて聞いたときは中学生くらいだったので、純粋に車の歌とおもっていたのですが、「こんな夜に お前に乗れないなんて〜」は車ではなく、女性の意味もある (というかこっちがメイン)ということに気が付きませんでした。「こんな夜に 発車(発射)できないなんて〜」。なるほど〜という感じでした。
TBSの安住紳一郎は土曜日の番組で「せいしろうさん」と凄い読み間違いをしていましたが、ご存じなかったのかな。
ゴールデンウィークも終盤に差し掛かり、いよいよ家路へ向かう人たちの交通渋滞でごったがえすころですよね。特に今年は例の高速道路どこまで行っても上限1000円の影響で、普段は飛行機や電車を使う人も車を使っているはずなのでなおさらでしょう。
一方、海外旅行の人は豚インフルエンザで検疫で空港到着後も随分待たされているようです。
そういや、ハワイに海外旅行に行ったときダラーレンタカーで車を借りたんだけど、右側通行になじめずにいきなりフロント部分をこすりました。まあ、デフォルトで保険に振る加入だったから紙切れ一枚書くだけですんだんだけど…
家路に着くまでが旅ということで、みなさんも交通事故には気をつけましょう